こんにちは

 

自分の中における「女性感」というものが大きく変わり始めたのは15年前くらいからで、それから5年単位くらいで2度3度変化して今に至るのだと思います。

 

社長という見られ方はハンパなかったのかもしれませんが、今が一番落ち着いているような気がいたしております。

 

女性と見ると積極的にいく男は少なくないのでしょうが、自分はそういうタイプとは真逆であったような気がいたします。

 

男としては、相手についてはあまり高見を望むのは控えた方がよいように思います。

 

女性は尊敬に値するような男しか信用しないし、心から好きにはならないのだと思います。

 

押しに押して無理していくと、意外ともろく崩れてしまうのかもしれません。

 

女性が男を大好きなのであれば、普通はいつまでも終わることはないように思います。

 

いい女にこだわり続ける男は、本当のことがまだよくわかっていないのかもしれません。

 

男が力を付ていけば、物事が自然にそうなっていくのは、わかりやすいところであるように思っております。

 

 

 

それではまた。