こんにちは

 

早めの2月14日などが他都県の方々から届いたりもして、もうそういう季節なのだなという思いを持つことになりました。

 

男と女というものは、心が引き合い恋にこがれることで、生きがいを感じようとして今を生きているところがあるようにも思われます。

 

期待を抱くことで、メンタルをもたせているというところはあるのかもしれません。

 

もっとも今の自分は、そのあたりはもう少し淡く薄いところで生きているような気がしていて、そこがそう熱くなくても、あまり不自由には思わないのかもしれません。

 

仕事が大好きで生きているわけではないのですが、そういう人生の仕組みを作ったからには懸命にならざるを得なくて、そう生きたくてそうしてきたことなので、そのあたりでバランスがとれてしまっているのかもしれません。

 

充たされないから渇くというところがあるのだとしたら、そこは誰もがみな同じというものでもなくて、渇きを埋めるということよりも、本質を変えていくことの方が価値があるのかもしれません。

 

連休も土日もあまり関係はなくて、やるべきことに向かってひたすら生きていくという感じは、人生の生き方としてまあまあであるのかもしれません。

 

 

 

それではまた。