こんにちは

 

生まれつきプロという人はいないので、その道で成り立っていけるのは、その世界に適応できたかどうかなのだと思います。.

 

私は2つの会社を起業して、年数でいえばずっと前に2桁に到達しておりましたので、ネットで見るそのケースの生き残り率は、3%くらいのようです。

 

次男はプロのミュージシャンを目指して進んでいって、初レコーディングから10年近く経っているのですが、ここまでの生き残り率は、おそらく0.1%くらいなのかもしれません。

 

現在のように(プロとして)それだけで生きていけるようになって、早いもので7年ほどが経っているのだと思います。

 

人と同じでは、人生は何も起こらないということがいえるのかもしれません。

 

自分にしかできないことの価値が人生を決めていくという法則は、間違いのないところなのだと思っております。

 

 

 

それではまた。