こんにちは

 

テストステロンが多めな人は1人でいることを好むという説がありますが、多分自分もそうなのだと思います。

 

お盆休みでもほとんど仕事場にいて、会社の将来のためにが5割、人の役に立つためのことが4割、自分のことは1割くらいの時間の使い方であるように思います。

 

食事は、いつものように3食のうち昼と夜の2食は会社で食べるのですが、それが何年も普通に当り前になっているように思います。

 

私は子供のころから何事にも好奇心が旺盛で、生きている中でのコンテンツは仕事のことに限らず広大であるように思うところがあります。

 

ネットが普及して知的な情報量が無尽蔵に増えたのだろうなと思えるようになって、科学や人類学なども含めて興味が絶えることがありません。

 

人生というものは、アイデアや発想が多様であるほど実りも多く豊かなものになっていくような気がいたしております。

 

男として、高きを目指して生きていくという感覚は、なかなか意味があるのかもしれません。

 

 

 

それではまた。