こんにちは

 

女性の場合、人生の中で運命の人は1人いるかいないかくらいの感じなのかもしれません。

 

すべてをわかってくれる人、とても聡明で強くてたくましい人と出会えたらよいですね。

 

俗世間や周囲にまどわされてなんとなく生きてしまうと、何のための一生であったのかについて考えはじめるようになるのが、成人式を2回りするころからなのかもしれません。

 

戻れるものなら、1回り目の20才くらいに戻って今度こそ間違えないでしっかり生きてやるなどと思ってみても、もうどうしようもないのは仕方がないなどなど、よくあるのかもしれません。

 

でもここから3回り目くらいまでに、ひょっとしたらひょっとすることだってあるのかもしれません。

 

女性として生きることは、なかなかむずかしいことのように思えるのですが、でもそんな自分を見てくれている男がいるかもしれないということを覚えておくのも、またよいのかもしれません。