こんにちは

 

私は人生でいわゆる逆タマの話を2度ほどいただいたことがあったのですが、2度ともそうはいたしませんでした。

 

どちらも大きな規模の資産家の1人娘さんのようでしたが、あまり興味がなかったのでその家に入ることはありませんでした。

 

1度目は1才年下の方で故郷の静岡で、2度目は3才年上の方で、東京の23区内で山手線の駅の近くの大地主の家の方でした。

 

2度目のときは、上場企業の労働組合の書記長を2年間務めていた時期でもありました。

 

断るのは申し訳ないように思うところもありましたが、迷うことなく即答な感じで話に乗ることはありませんでした。

 

自分の力で自分を高めながら生きていくことの方が、どう考えても自分に合った生き方であることは、今になってますますそう思っているところであります。

 

                                     

 

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それではまた。