こんにちは

 

私が起業した2つの会社の代表取締役社長であることを証明する日本国政府章の入った印鑑カードと、実印が2式です。

 

 

法務局に行って、代表権のある役員の印鑑証明を発行していただくときなどに必要なアイテムです。

 

会社が閉鎖・廃業したり倒産したときには無効になるものですので、これが有効であるうちは会社が生き残っていることの証拠になります。

 

人生で、サラリーマンとして生きてきた年数よりも、これらを持つようになってそれを続けてきた人生の方が、はるかに長くなりました。

 

男の生き方として、これはこれでよいのかもしれません。

 

 

 

それではまた。