こんにちは

 

人生の前半は、サラリーマンとして下積みのような経験をしていたのだと思います。

それはそれで良くて、今は今でよいように思います。

 

20代のうち6年間は500人の会社の労働組合の幹部役員をやっていたこともあり、30代で起業するまでは、メーカーの営業マンの仕事に就いておりました。

 

お辞儀や礼もできないようなところから拙くスタートしたのですが、今はそれなりにできているのかもしれません。

 

自分の一生を通して、トークと文章力の人生に占める割合の大きさは、特に思うところがあるように思います。

 

また人に嫌われないことも大事だし、人を思いやることも大切なところであるように思います。

 

社会というものはそう面倒なことはなくて、自分自身の内なるものの方が面倒であるのかもしれません。

 

自分の中で折り合いさえつけられれば、人生の先は明るくなっていくもののように思っているところであります。

 

 

 

それではまた。