こんにちは

 

加齢による容姿の変化は誰もが避けがたい宿命があるように思われるのですが、自分は今日も今日で驚かれたようなことがありました。

 

お世話になっている大きな病院で、定期受診の後に栄養指導の予約が30分間ありました。

体重が増えてきているために、栄養士(女性)の方から食事の指導を受けるための授業でありました。

 

冒頭に、カルテの年齢と実際の見たところがかけはなれていたようで、「ご本人ですよね?」と二度三度確かめられることになりました。

 

その栄養士さんは50才前後のようにお見受けしたのですが、私の見たところについてその方は、ちょっと書くことをはばかるくらい「(私の)見かけがずっと若く見える」と言われるのでした。

 

(栄)「そう言われませんか?」

 

(私)「割にあるかもしれません」

 

医療機関でお仕事をされている方ですので、サービストークはないのだと思います。

 

あちらの驚きかたに、こちらが驚いたという感じでした。

 

カルテに記された私の健康保険証番号が、その会社で1番(普通は起業家社長を指します)などもあったのかもしれません。

 

今日もいつもと同じように、アベイルで買ったブルゾンとチノパンにハイカットスニーカーの出で立ちで、黒一色でした。

 

3日前にカットに行って、ワックスで形を整えたへアスタイルでありました。

 

もうかれこれ20年くらい、年をとっていないのかもしれません。

 

 

 

それではまた。