こんにちは

 

「コロナ禍に大雪に」とはいうものの、陽が長くなってきているのがよくわかるのだと思います。

 

休日もたいがいは仕事場で1人で過ごしているのですが、ブラインドを閉めるときに時計を見る習慣がありまして、今は5時をまわるくらいなのだと思います。

 

地球に水と生命が存在することの起源が解けていないようですが、それはそれでよいのかもしれません。

 

「宇宙には意識がある」という説もあって、そんな気がしないでもありません。

 

「自分はなぜ自分なのだろう」は、小学1年生のころからいまだに解けません。

 

40才になるあたりから、人は誰も意識が大きく変化していくようにも思われます。

 

心身や境遇に不安を抱くようになって、未来に望みたい明るいものは、淡く薄く思えるようになっていくのかもしれません。

 

本当はそんなことはないのですが、気持ちが後退していってしまうのかもしれません。

 

本当にそんなことはなくて、そこからまた新しいものが始まっていくのだと思います。

 

人生の迷いや失望を、年齢のせいにするのは間違いであるのだと思います。

 

せっかくの今生なのですから、これから始めていくということで良いのだと思っております。

 

 

 

それではまた。