こんにちは
先月同様、今月もいつもの年と変わりなく忙しいく仕事をこなしている日々が続いております。
会社の存在している商圏内に、同じようなことを行っている会社や事業者がほぼ無いからということもあるのだと思います。
何年か前までは、片手で数えられるくらいの同業者が存在していたのですが、いつの間にかいなくなりました。
ライバルや競い合う相手がいてもいなくても、自分の仕事に対する意識ややり方に変わるところはないのだと思います。
自分が何を考えてそうしているのかを人はよく見ているので、結果もそれで決まるのだと思います。
自分の会社→卸・商社→販売店→エンドユーザー という流れの中では、少なくとも3つの段階で自分の会社に対する評価というものが生まれ、その内容によって将来というものが決まっていくのだと思います。
何十年もの長い間、そこを持ちこたえてこれたのだとしたら、それはそれで意味があったのかもしれません。
いつもできることの最上限を目指して生き続けていけば、、さらに誰かにその上を超えて行かれるということは、そうはないのだと思っております。
それではまた。

