こんにちは

 

取引先にいる女性たちにモテたりすると、そこにいる男どもに嫉妬されて仕事が無理になっていくということはよくあることなのだと思います。

 

男と女の関係性や好意や思いというものは、人間の根源的な情緒に直結しているものなので、仕事のことなどよりもずっと大きな存在になっていってしまうのかもしれません。

 

「社長」という響きは、どこかで特別な存在を誇大に象徴的にしてしまうものがあるのかもしれません。

 

何から何まで、起業家の宿命を背負って生きていくことの輝きと闇を抱えながら、もう長い年月が過ぎて行ったように思っております。

 

 

 

それではまた。