こんにちは
24時前後に仕事場から帰宅して、午前3時くらいまで「人類の起源」「人類の進化」などのWikや研究文献などを読んでいることがよくあります。
特に意味は無いのですが、人間というものの成り立ちに興味があるからなのだと思います。
1日の内12時間くらいは仕事に関わることに費やして、残りの時間を睡眠と好奇心に半分半分な感じに使っているのだと思います。
人というものを根底からよく知るためには、人が人にどうやってなっていったのかを探ることで、解けていけるように思ったのが入口だったのかもしれません。
生きているときしか、人は人生を楽しめないのだと思います。
人生はどんなようにも生きられるはずなのだとしたら、そこは色々と動いてみてやってみて、大いに楽しんでいくことにした方が、今世に生まれてきた価値も感じられて、それが真の幸せに思えていくものなのかもしれません。
それではまた。

