十 分こんにちは なぜ自分は志しに沿わない人生を生きているのかという葛藤は、余計なものなのだと思います。 志しというものは、やんわりほんわりくらいにあれば、それで十分なのだと思います。 かなわないことに罪があるのではなくて、かなえようとしている中身がもとから重すぎるのかもしれません。 1日三食を食べることに不自由がなくて、夜はゆっくりと眠るところがあるのであれば、それで人生は十分に幸せであるのかもしれません。 それではまた。