こんにちは

 

一昨日の記事では、仕事場で毎日1人晩ごはんの人生を書かせていただきました。

 

それはストイックでも仕事に人生を懸けているわけでもなくて、今はこれがいいという感じであるのだと思っております。

 

男の願望というものがあるのだとしたら、それをかなえたくて生きている人は多いのだと思います。

 

今はそういうものが自分はもう抜けているからなのかもしれません。

年齢がというよりは、その生きてきた経験の中でという感じであるようにも思われます。

 

どれだけの経験であったのかはともかくとして、そんな感じがいたします。

 

人間の願望というものは、かなわないから躍起になるように思われるふしがあって、そうなってみたらあまり大したことはないのかもしれません。

 

起業などというものは、そのきわみであるような気がいたします。

 

あれだってこれだって、かなってみれば本当はそんな程度のものであるのかもしれません。

 

自由に気ままに生きられることは、人生の中で大きな要素になるのかもしれません。

 

 

 

それではまた。