こんにちは

 

「人の役に立ってあげられるような人生を生きたい」と思って、子供の頃から生きて来たように思います。

 

押しつけがましいようなことはしないのですが、生きてきた日々の心の底に、その思いはずっとあったような気がいたします。

 

先日、「ヤ」で始まる乳酸菌飲料を会社に定期的に売りに来てくれる新人の女性に、「賞味期限の迫ったもので困ったものがあったら、こちらで買い取るので持ってきてくれていいよ」と伝えたら、「やさしい」と小声でつぶやいておりました。

 

その方が女性だからということでもなくて、普通にそう思ったのでそう伝えただけなのです。

 

人の役に立ってあげるということは、清々しくて自分もちょっと良い気分になれるような気がいたします。

 

男というものは、いつもそういう生き方が似合っているのだと思っております。

 

 

 

それではまた。