こんにちは

 

世界がひとつにつながっていて、新種のウイルスの発現と伝播が始まったら、こういう展開になることが予測できなくはないのに、そうなっているのだと思います。

 

エボラ出血熱やSARS・MERSをある範囲で食い止めことについての、おごりと油断のようなものがあったのかもしれません。

 

人類の英知の限界というものは、そう大したものでもないようにも思われてしまいます。

今を見る限り。

 

お茶をこまめに頻繁に摂るということは、そうしないよりは予防効果があるようです。

 

人の免疫機能は、メンタルが不健康であると明らかに低下するようでありますので、このようなときこそ大らかな気持ちで生きていた方が、罹患しにくくなるという意味で効果があるようにも思われます。

 

私は、もう25年間くらい風邪をひいたことが無くて、インフルの予防注射も受けたことがありません。

 

幼稚園年中年長の2年間が皆勤賞であったことは、ダテではないのかもしれません。

 

皆さま、明るい気お持ちを持たれて、心も体も健やかにおすごしください。

 

(未明に、「願い」という題の記事を書かせていただきましたので、よろしかったらご覧になってみてください)

 

 

 

それではまた。