こんにちは

 

自分が生きております様を、わかっていただくことはなかなかむずかしいところであるのかもしれません。

 

濃いといえば濃いのかもしれませんし、深いといえば深いものであるのかもしれません。

 

生きて行く土台をすべて自らの手で設えていく生き方というものは、容易くはないのですが、充実という意味では最高であるのかもしれません。

 

今月に入って、「意識の高い方々」と接することが多くあったように思われます。

 

彼らのその「意識」を下回ってしまうと成り立たないことが多くありますので、そこは人間の資質や能力として、彼らとの間には「自分が及んでいる必要性」があるのだと思っております。

 

とは言いましても、そう疲れることもなく、淡々と生きているような感じもいたします。

 

「怒りとか不安」というものは、たいがいは「自分の生き方」から生じてくるものであるのかもしれません。

 

 

 

それではまた。