こんにちは

 

自分は何がどこまでできるのかというラインを見定めることは、そう容易いことではないのかもしれません。

 

しかしたとえば、起業して創業社長として生きてみますと、そのあたりがよく見えてくるのだと思います。

 

できないということがあってはならないので、どこまでもできるまでやって行くようになるのだと思います。

 

能力というよりは、そういう生き方を通して行く人生になって行くのだと思います。

 

そうすると、人のことなど気にならなくなって、他人のことなどどうでもよくなるのかもしれません。

 

自分の人生は自分の生き方に懸かっているということを理解するためには、そんなにわかりやすい生き方は他にはないのかもしれません。

 

 

 

それではまた。