こんにちは

 

昨日は隣県の遠戚に用事がありまして、往復300kmほどの道のりを走ってまいりました。

高速と下道が半々くらいずつでした。

 

目指すところは標高300m超ほどにあり、カーブと起伏の激しい道の連続でしたが、私の車はそういうルートにマッチしておりまして、いつものことですが楽な日帰りの旅でした。

 

上り坂で多くの車が減速せざるを得ないところでありましても、本当にアクセルに触れるか触れないかくらいでグングン登って行くところは、さすが 低重心4WD+ターボエンジンのパワーだなと思うのでした。

 

力が必要であるべきときでもそれが足りない場合と、力を必要としないときでもそれが充ちている場合では、人の心理というものは反転するように思います。

 

人生もまたそれは同じであるのかもしれません。

 

見せ掛けではない「真の、本当の力とは何か」については、重要なところであるのだと思います。

 

(日中に「3つ」という記事を書かせていただきましたので、よろしかったらどうぞ。)

 

 

 

それではまた。