こんにちは

 

生きていることの手ごたえのようなものが途切れない人生であるのだとしたら、そうではないよりは良いのかもしれません。

 

脱サラ独立起業するということは、そこから自分の人生をまさしく「根底から創り上げて行かなければならない」ことになるのだと思います。

 

この3日間もほとんどフル稼働でしたが、いくつかの課題が解決して行ったように思います。

 

自分が背負って生きているその重責のようなものを、まるで重く感じないように思えるところが不思議といえば不思議です。

 

もし生きていることが辛いのだとしたら、それはきっとその重さなのではなくて、「今を解く方法」に行き着けるかどうか・・・の方であるのかもしれません。

 

(日中に「真似」という記事を書かせていただきましたので、よろしかったらどうぞ。)

 

 

 

それではまた。