こんにちは

 

「如意(にょい)」とは、僧侶が仏事に使う孫の手のような物のことであるようですが、「意のごとく」つまり人生を自分が思うような内容で生きられているか・・・につながっているように思います。

 

仕事や経済的なことや生活や恋愛や人生の多くのものは、ひょっとしたら根っこのあたりでは連らなっているのかもしれません。

 

「人生を意の如く生きる」ことが可能か不可能なのかといえば、それは可能であるのだと思います。

 

中でも、「人の心をつかむことができるかどうか」は、極めて重要なところであるのかもしれません。

 

 

 

 

それではまた。