こんにちは
「国民の大半がどうしてもイメージしてしまうこと」が確実にあって、たとえばTVカメラの前で「一線は越えていない」とか、「忖度などしていない」などと否定する方向の説明をしたとしても、後になって実は・・・のように色々と出てきてしまう展開になると、世間は盛り上がってしまうのだと思います。
教育にかかるお金という意味でいえば、国公立の学校の予算の多くは公からの拠出であるのでしょうし、私学への助成金や補助金なども国や自治体から多額の予算が投入されているのだと思います。
「社会が大人になる必要がある」という意味で考えてみますと、上の方も下の方も「今はまだちょっと」・・・という感じであるのかもしれません。

それではまた。
