こんにちは
「今の人生を生きるようになるとは夢にも思わなかった」ということを、時々書かせていただくことがあります。
現在居住している都市もそうであれば、公私にわたる様々な展開もそうであったように思います。
人生に「命綱」とか「保険」のようなものは、まったくと云ってよいほど掛けてこなかったように思います。
生きてきた中で、特に若いときには「ありがたいお話」を何回かいただいたことがあったように記憶しておりますが、ことごとくそうはいたしませんでした。
自分を信じていたわけでもなければ、確信に充ちていたわけでもないのですが、「どうなるのかわからない」の方にいつも歩んできたように思います。
今はそれで良かったように思っております。
(日中に、「半額」という記事を書かせていただきましたので、よろしかったらどうぞ。)
それではまた。

