こんにちは

 

毎日朝は、アラームをかけたり誰かに起こしてもらったりして目を覚ますということがほとんどないので、今日は気がゆるんで10時くらいまで寝てしまいました。

 

社会とのかかわりの中で、勤め先や人が決めた規則や枠というものに従う必要や義務が今は無いのだと思います。

 

タイムカードも給与辞令もないし、仕事上の相手に示す価格や自分の給料も、大体は自分で決めることになります。

 

しかしそれらに間違えが多くあったのだとしたら、それもそれで会社や自身の人生は深刻な結果になるのだと思います。

 

見えることと見えないことの二つの要素があるのだとしたら、見えるの方は誰にもわかりやすいのでしょうが、見えないことに何がどれだけあるのかは、なかなか大変であるようにも思います。

 

その「見えないこと」の方については、今の人生を生きるようになってから目覚めたものが、けっこうたくさんあったような気がいたします。

 

 

 

 

それではまた。