こんにちは

 

TVなどで、女性の顔がなんとなく不自然に観えることがありまして、なぜなのかを考えてみますと、黒目が大きすぎるんでないの・・・ということに行き着きます。

 

流行のカラコンであることが多いのでしょうが、そういえば「人の視線」というものもあったよなと思うのでした。

 

「そういえば」というのは、それが若いころはやたらに気になったように思えるのですが、今は何ともないのだと思います。

 

そうなると、「人の視線」というものなどは、絶対的普遍的な(相手からの)脅威の対象ではないのだろうな・・・というふうに考えても間違いではないようにも思えます。

 

往々にして人の心というものは、そういうものであるのかもしれません。

 

本当に相手や人が怖いのではなくて、自身の心の捉え方の変化でそれはどうにでも動いて行くということは無数にあるのかしれませんね。

 

 

 

それではまた。