こんにちは

 

日中に「てんこ盛り」という記事を書かせていただきました。

書いた後で、なぜそうなのかを思い返したりしておりました。

 

35才で急性心筋梗塞を発症したときに、また再発したりであと10年は生きられないのだろうな・・・いや5年くらいが限界かもな、などと考えたりもしたことがありました。

 

当時見聞した知識では、この疾病の致死率が相当高いような内容が多かったので、よけいにそう考えたのだと思います。

 

が、禁煙したりなんだりで、今までけっこう「ねばり強く」生き続けられている感じになっております。

 

今年はその手前の狭心症の段階で治療を受けたので、とりあえず今は全通しているようです。

 

大学病院の各科の先生方が、よってたかって生きさせようとしてくれるおかげで、今は「あと何年生きられるのかな」という思いは無くなりました。

 

自分の体と仕事の前進と、まあやるだけやってみましょう・・・ということですかね。

 

 

 

それではまた。