こんにちは

 

「それを言っちゃぁ おしまいだよ」 の見本のような騒ぎでしたね、「東北の方で・・・」。

 

「優越意識」に充ちた人生を送ってきた人たちは、割りにそういう感覚になって行くようにも思います。

 

「自分のこういうところが、これではいけないな」という、自省の機会を持つ必要があまり無い人生であると、やがてむずかしくなって行くのかもしれません。

 

「打たれても打たれても、なお立ち上がる」ということの繰り返しが、「男の修行」には必要不可欠なのでしょうか。

 

「逆もまた真なり」であるのだとしたら、「幸は不幸」であり、「不幸は幸」であるのかもしれませんね。

 

 

 

それではまた。