こんにちは

 

生きることの苦しさ辛さという意味では、起業なんかした日には、それはもうたまらないことだらけだったように思います。

 

物事に「順調」などという法則はどこにも無くて、失なっていくものと、得ようとするものの自転車操業でここまで来たのだと思います。

 

ただ、生きるということはそういうことだという大きな前提があったので、特にどうということもなかったのかもしれません。

 

吉凶のどちらも側への振れ方の度合いという意味で思い返すと、サラリーマンのときの10倍くらいは本当にあったのかもしれません。

 

そして誰もが、人生は暗さや重さばかりに思えることの方が、ずっと多いのかもしれません。

 

しかし、そこからやり返して行くという感じも、なかなかのものなのだと思いますよ。

 

(日中に、「ロス」という記事を書かせていただきましたので、よろしかったらどうぞ)

 

 

datt

 

それではまた。