こんにちは
人間は、「生きようとする本能」と、「種を絶やさない本能」は、男女共通であるのだと思います。
しかし、女性はそこのところでいつも「質」にとことんこだわり、男はやたらに「量」にこだわり続けるのかもしれないな・・・などと思うのです。
一生で遺せる子孫の数は、女性がフル稼働したとしても、大体は30人か35人くらいなのでしょうが、男は何百人でも何千人でも何万人でも、全然不可能ではないですしね。
世の中をみていると、たいがいのことは、そんな感じで動いているような気がいたします。
(日中に「他人の空似」という芸能ネタを書かせていただきましたので、よろしかったらどうぞ)
それではまた。

