こんにちは

 

「奇跡」というものの定義は別として、それは二通りあるのかもしれません。

 

・一等何億円当選という、まったくの偶然と

 

・成果を信じてやり通したら、それがなんと実ってしまった・・・の二通りという意味です。

 

私の人生では、後者の方が、「今までには」数回はあったような気がいたします。

また身の回りでも、そこそこの人たちにそんなことが起きてきていたような気もいたします。

 

「まったくの偶然」の方が、1/100万 くらいの確率であるのだとしたら、それは不可能であるということと同じ意味であるのかもしれません。

 

が、後者の方は、そこそこの高い確率である場合も少なくはないのかもしれません。

 

問題は、何に取り組んで、何を成しえていくのかという、中身についての目の付けどころであるのかもしれません。

 

誰にでも、「まだまだいける可能性」は、たくさんあるのだと思いますよ。

 

 

 

それではまた。