こんにちは

 

「反省」というものは、誰のためにするのでしょうね。

 

自分のためになのか、人のためになのか・・・とか。

 

今日も仕事で作業をしながら、そんなことをすこし考えておりました。

 

人が友好的ではなかったり敵対的であったりしたとき、それはどちらにどれくらいの原因があるのでしょうね。

 

自分がつかめていなくて、人もつかめてはいないのかもしれないのだとしたら、どうすればよいのでしょうね。

 

多分、そういうことが分りきれる人など、この世にはいないようにも思えるのです。

 

そうしてみると、「お互いさま」くらいで流していく方が、生きて行くのには良いのかもしれません。

 

誰も分かってはいないことなど、人々の心の中には、無数にあるのかもしれませんしね。

 

 

 

それではまた。