こんにちは

 

「常に自分を有利に導こうとすると、だんだんと生きにくくなって行く」のかもしれません。

 

私は昔から、「結果はどちらでもよい」という感覚があって、それを人に話すと「無理すんなよ」と言われて、誰にもそれを解ってはもらえませんでした。

 

それは今でもそうで、成功か失敗かの結果はいつもどうでもよくて、そこからどうして行くのかということの方が、ずっと大切だよなと思うのでした。

 

そう自分が思うようには人生はいかないものだし、そこでくじけたり絶望しているよりは、どうして行くのかに気持ちを移していく方が、はるかに先に進んで行けるように考えるのです。

 

(日中に、「アクセル」という記事を書かせていただきましたので、よろしかったらどうぞ)

 

 

 

それではまた。