こんにちは

 

人の、「本質」を見抜こうとする能力のようなものは、かなりすごいのかもしれません。

 

その相手や対象が、人であったり物であったり事象であるのだとしても、「本質や本当のところ」を見抜く鋭さは、半端ではないのかもしれません。

 

ただし、自らもそうみられているのかもしれないのだという事実もあるのだとしたら、その「自らの本質」は、どうすれば上向いて行けるのでしょうね。

 

そして人生は、いつもそのあたりから動いて行くのかもしれませんね。

 

 

 

それではまた。