こんにちは

 

日中に「日々」という記事を書かせていただきましたので、よろしかったらどうぞ。

 

サラリーマンの時に、何がつまらないのかといって、毎日同じことを繰り返しているだけの人生に飽きてしまっていたという思いがいつもずっとありました。

 

それなら、何の保障も無い人生を生きられるのかといえば、「まだそれの方がいい」と考えたのだと思います。

 

そうしてみたら、「自分にとっての課題は何であるのか」が分かりやすくなって、今に至るという感じです。

 

その課題の大半は、難問というよりは、「いつどこでどうやって気づくのか」ということだけであったのかもしれません。

 

 

 

それではまた。