こんにちは

 

日中に「想い」という記事を書かせていただきましたので、よろしかったらどうぞ。

 

交通事故の時などに、「信じられない言い分」を持ち出す人がいるようですが、先ほど仕事のかかわりで、商社の方が沈痛な語りで電話をされてきました。

 

末端の販売店が、「ただごとではないクレーム」を言ってきていると。

いつものことなので、「論理的に考えれば、多分真実はこうだと考えます。が、収め方はまた別のことですから、それはお任せします」と言うことにしております。

 

「全体」を成り立たせるためには、「個々」は鷹揚・寛容・寛大であった方が結果は良いのだと思います。

 

大切なことは、個々よりも全体の方であるのだとしたら。

 

人生も、そういう思いで生きていた方が、結果は良いのかもしれませんね。

 

 

 

それではまた。