こんにちは

 

日中に「目的地」という記事を書かせていただきましたので、よろしかったらどうぞ。

 

決算の作業は今日大体が片付いて、明日税理士さんにお渡しすることになります。

 

40才を過ぎたら、脳の機能低下・認知症対策に早く取り組むほど、それから先の生活に差が出ることになるという情報を頻繁に目にいたします。

 

そのあたりの内容は、「認知機能」と「記憶機能」の二つの大きな要素があるのだと思います。

 

私の経験では、サプリメントの摂取を行うと、認知機能は改善される可能性が高いのだと思います。

 

「記憶の改善」の方はそこそこのような感じがするのですが、認知機能は分りやすく変化して行くような気がいたします。

 

ホスファチジルセリン・いちょう葉・DHAとEPA  だけでも、有効であるのだと思います。

 

コミュニケーションにかかわる要素は、社会の中で生きて行く時に大きなファクターになるのかもしれませんが、そのあたりの改善は、お試しいただくことで効果が現れる可能性は少なくないような気がいたします。

 

人間の脳は、今の人類の急速な長寿化に進化が追いついて行っていないのかもしれません。

 

この先、まだまだ長生きができる可能性があるのであれば、やるだけやってみるのも、良いのかもしれませんね。

 

 

 

それではまた。