こんにちは

 

午前中に「価値」という記事を書かせていただきましたので、よろしかったらどうぞ。

 

20代の頃に、男ばかり60人の独身寮の中で、友だちとこんな会話をした記憶がありました。

 

友・「おまえなんかさ、ずいぶん理想が高そうだよな」

私・「残念でした、んなことはない」

友・「そこは正直に言えよ」

私・「ちょっと合わないかなと思える人でなければ、こだわらないって感じに近いわ」

友・「またまた・・・・・なんでだよ?」

私・「美点や長所は誰にでも必ずあるのだからさ、それが隠れてしまっていたり、本人も気づいていないのだとしたら、そこじゃねぇ? みるべきところは」

友・「でも普通は見たとこや愛嬌や可愛さにこだわるだろ、男なら」

私・「そうなのか? 可愛くない女はいないと思うけどな」

 

さてと・・・仕事の続きを。

 

 

 

それではまた後で。