こんにちは


直接的間接的に存じている何人かの、働きざかりの男たちの、生きている姿を観ていて思うことがあります。


職場の人間関係や、会社や仕事の適合性や、転職や家庭の事情や、様々に苦しみ悩んでいる姿が。

それが経済的なことであったり、心の怒りや重圧であったり、持って行き場のない不満であったり。


みな誠実で堅実で熱心であっても、なぜそうなのかがむずかしいところであるのでしょう。


どうすればどうなるのかがいつまでも分からないのは、誰でもみんな同じであるのかもしれません。


次元という概念があって、同じ次元にとどまっていると、それはたいがいそのまま行くのかもしれません。


それをシフトしてみるという発想は、長いようで短い一生をすごす上で、意味があるのかもしれませんね。






それではまた。