こんにちは
自らが、「選ぶことができる」ことと、「選ばれるかどうか」の二つの要素があるのだとしたら、人生はそのどちらでより多くのことが決って行くのでしょうね。
たとえば面接をすることと、されることと、過去にはそのどちらもの経験がありました。
した方は数百回で、された方は2回です。
起業してからは、自分の事業が相手方にどれだけ選別されてきたのかといえば、数千回かそれ以上であるのかもしれません。
人は、「選ぶ」の方は割りに簡単であるのだと思いますが、選ばれるの方は、果てしなく限りなくむずかしいのかもしれません。
選んで決めることと、選ばれて決ることと。
その両方が、いつもあるのでしょうね。
それではまた。

