こんにちは


男の「誇り」や「誉(ほまれ)」というものは、輝かしいものだとずっと思っておりました。


が、そういう分かりやすいものもあれば、そうではないものもまたあるのだろうな、と思うようになりました。


人にはあまり分かりにくいけれど、そこにも「心に抱く本当の誇り」というものがあるのかもしれません。


「やせ我慢」や「自己満足」や「自惚れ」ではなくて、「誇り」なのでしょう。



男は本当は、そのことのために生きているはず・・・であるのかもしれません。





それではまた。