こんにちは


所用が続きまして、2日間お休みさせていただいておりました。


7才の男の子が幸運であったことと、その生命の存続を願い尊重し続けた人々の心は、崇高であったのだと思います。



話は変わりますが、「人の心は、量子力学という科学で説明できるのか」という議論があります。


関連する宇宙や自然科学や理論物理学や哲学など、多くの資料や文献を調べてみると、人類は真理真実というものの大半が解ってはいないことがよく分かります。


「心」というものは、外に向いているものと、内に向いているものと、二つの流れがあるようにも思えます。

「人とのこと」と、「自分とのこと」の二つ。


その「自分とのこと」の方は、自分以外ではどうにもならないのだとしたら、それもそれで大切であるのかもしれませんね。




それではまた。