こんにちは
連休なのだけれど、来月の会社の引越しのための整理や、日常業務のやり残しで終わるのでしょう。
もっともこういう時には、自分の自由な時間も少しもてるので、ショップめぐりくらいはできるのでしょう。
今朝は9時に会社に出て来て、会社にかかって来た電話をすべて自分の携帯に転送する操作もしておいたのです。
昨日はメーデーの日でしたが、今では一般の方には縁遠い催しなのだと思います。
20代の労組役員だった頃は、当時は大がかりなスケールだったので、代々木公園からどこかまでデモ行進しておりました・・・何万人とか何十万人とかの規模でした。
そういえば私は、高校生の頃の後半と20代の後半は「恋愛」もしていたのですが、それ以外は彼女いない状態の時も割りにあったのです。
人間は人生・・・一生の間に何人かの異性と恋をする人は多いのでしょうが、私はようやく最近になって、「男と女」というものについて、少し理解できて来たような気が致します。
「女性は男の何をみているのか」・・・とかね。
それから「女性」が男を好きになる時には、必ずその「根拠」というものが存在する・・・とかね。
そしてまた女性は、「頭で考える」のではなくて、「カン」のような「感覚や感性」がすべて・・・だとかね。
で面白い事には、その「カン」のほぼ100%は「正解」である場合が多いようだし。
一方、「男は女性の何をみているのか」については、若い時には「容姿」が大きいのだろうけれど、そこはやはり「全体のバランス」のような事になるのでしょうね。
例えば「胸の大きな女性」にこだわる男は多いような気がするのだけれど、私はまったくこだわらない。
こだわる事が男のDNAなのだとすれば、私のようなこだわらない男はいないはずだから、やはりそれは男のDNAのデフォではないのだろうな・・・などと思うのです。
「苦労人」と「賢さ」は、男の要素として重要なのだと思います。
その要素が男に無いと、女性はそれこそ「苦労」することになるのだと思います。
もっとも相手を「大好き」なら、それはそれでその時は「幸せ」なのでしょうけれどね。
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こんにちは、ボクはラグドールでしゅ
うとうと
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