こんにちは


昨日の記事の「いじめ」のようなテーマで、少し考えた事がありました。


人間に限らず、動物のメスどうしというものは、敵対関係になると、熾烈な争いごとが起きるようです。

その意味でいうと、人間の女性どうしの間というものも、「嫁と姑問題」のように、モメだすとそれは結構と派手な傾向になるようです。


でもそれは置いておいて、そういう状況の中で、では「男」とはどうあるべきか・・・という事は、実はかなり重要な意味を持つのだと思います。


私の最近聞いた話では、そういう「ドロドロ」の人間関係の中において、それらに加担している男が割りに多いのだと思います。

いや、男のくせにね。


男とは、いかに・・・、どうあるべきなのかについて、考え違いをしている人が多いような気が致します。

先述の「嫁と姑問題」だって、間に立つ男次第なのだと思います。


了見が狭かったりや度量や器が小さかったりする男だと、やはりむずかしいのだと思います。

一緒になっていじめに加わってしまうとかね。


最近聞いた様々な話の中で、男との存在や重みや価値というものが、いかに重要であるのかを改めて痛感致しました。


男は、広く大きく、たくましく強く、どこまでも賢い心というものが、必要不可欠なのだと思います。


そうでないと、悲しんだり苦しんだりするのは、たいがいはその周りにいる女性たちなのでしょうから。


その意味で、女性の人生や運命というものは、行き会う「男しだい」で、ほとんどたいがい・・・大方が決まってしまうのでしょうね・・・幸も不幸も。



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ちょ・・・ちょっと待って


あーあ


それではまた