こんにちは


今日の大学病院の受診は、長い間私の心臓の主治医だった先生が学外に転出し、若手の医者に交代しておりました。

私は近い内に、血糖の内分泌の検査・受診となりました。


最近、知り合いが、職場の人間関係の不調で退社する話を聞く機会がありました。

人間関係の不調というより「いじめ」なのだと思いました。


こういう話は、年々あちこちで多く聞くようになった気が致します。


私自身は、子供の頃から、人をいじめた事もいじめられた記憶というものも殆ど無いのですが、人間ってなぜそうなのでしょうね。

「そこまで言うか」「そこまでやるか」というレベルなのだそうです。


いじめられにくい特質という意味で考えると、コミュニケーション能力に長けているとか、優秀な頭脳や特技を持っているとか、何事にも器用だとか、人にすごく優しい・・・などの傾向を有する人は、そういう意味では、割りに安全なのかもしれません。


でもしかし、一般的な大多数の「常人」では、そういうわけにもいかないのでしょう。


いじめとは、いじめる側の問題なのか、いじめられる側の問題なのか、その両方なのか・・・むずかしい所なのでしょうね。


虐待やいじめをする人の「魂」って、どうなっているのでしょうね。

いや、それを悠々としている人なんてそんなにいないのだろうから、する側にもなにか「心の歪」のようなものが有るのかもしれません。


とりあえず人間は、自分はどう生きるべきなのかをよく考えてみるとよいのだと思います。

自分の「心」や「魂」に、よくよく問いかけてみればよいのでしょう・・・いつも「それでよいのか」をね。



今日の画像


何? 何? 何?


マン喫で満喫


こんにちは~


それではまた