こんにちは


今日は「主観」を書きます。

いつの日からか、「自責の念」という感覚が芽生えました。


気を付けなければならないのは、「自責」という感覚が過ぎると「ストイック」になり過ぎるんです。

それから「うつ病」になると「自責感」が強くなるのだそうです。


人間は「他から責められる」事は心地よくはありません。

一方で、自責という感覚は、自己啓発や人間の進歩には不可欠なのだとも思います。


問題は、それらすべての「バランス」なのでしょう。


時々「今日一日、自分はなんて無駄で無益な日」を送ってしまったのかと、その日の後半に悔やむ事が有ります。


生きることにそんなに「ストイック」にならなくとも、そんなに自分に厳しく生きなくてもいいじゃないか・・・とも思うのですが、やはり自分を「甘やかす」のも良くないのだとも思うのです


人間の一生は、どんな生き方をしても、つまり一生で終わるのです。


人生の楽しさややわらかさというものも知ってはいるのですが、しかしたいがいは「厳しい方」に片寄るような気が致します。


私の場合、人生を生きるのには、それくらいの感覚でちょうどいいような気がするのです。


特に男はね。



今日の画像


お父さん・・湯加減はこんなもんでいいよね


すっぽりはまってしまいやした


これもまた「包まれ感」ていうやつですか


怖いボスネコ・・・いなくなったかな


ちょっと待って、いやちょっと待ってくらさい


それではまた