こんにちは
多くの男たちには、女性に向けた「願望」というものがあります。
仕事先や身近などにいる「ステキな女性」とお付き合いしたい、してみたいという願望が。
多分私もそうでした・・ある時期くらいまでは。
でもその「ある時期」から、それは段々希薄になってきて、今はもうほとんど無いんです。
もう「ステキな」美人や、可愛い女性とめぐり合わなくてもよい・・・という感じなのだと思います。
なぜそうなのか・・・を思い返してみると、多分こうなのだと思います。
私は30代くらいから、すごく「美しい女性」や、すごく「可愛い女性」とめぐり合い、お付き合いをして参りました。
美人とお付き合いしている時というのは、「他の美人」に対して興味も持たないし、気持ちもブレなくくなります。
つまり「美人と添いたい」という大きな願望が、付き合っているその美人の存在で、満たされてしまうからなのでしょうね。
そしてこの状態がが「ある年数」続くと、もうそれで「人生」が満たされてしまうのかもしれません。
そして私は、ここ何年かの間に・・・というか年を重ねるほど、なぜかそういう機会も増えていたのです。
だらら今はもう、(未知の)美人に対する渇望感も願望も「ほとんど無い」のだと思うのです。
こうなると、男は「楽」です・・・「楽」なのです。
なにしろ「女性」に対して、あまり何も思わなくてもよくなってしまうから。
今の・・こういう状態のままでいい、という事なのでしょうね。
新たな・・特別な刺激を、他の人に求めようとする必要が無いから、というか。
・・・いや今日は、割とどうでもいい話を書き連ねてしまいました。
ただ男というものは、「女性や女性とのこと」が、生きている活力の大半である内は、まだ未熟なのかもしれません。
女性との事も大事なのだけれど、人生にはそれ以外に大事な事が「たくさん」有るはずだから。
今日の画像
こんなもの載せられました
もうおいたしないから、降ろしてよ
目つき・・とか言わないで下さい、生まれつきなので
してないしてない・・何もしていないよ
疲れ過ぎだわ、ちょっと寝かしてくれ
それではまた




