こんにちは


時々恋愛の経験などを思い返す事が有ります。


その中で一番困ったのが「された片思い」。

できれば自分も好きになって上げられれば良かったのですが、やはり無理なものは無理ですしね。


自分が片思いと、相思相愛と、された片思い・・の三つが恋や愛にはあるのだとすれば、私の恋愛人生は、1:2:3くらいなのかもしれません。


今思えば、自分がした片思いは、やはり学年一番とか学校一番とか、会社一番の美形女子が大半だったのだと思います・・・そしてそれの大半は10~20代の事なのでしょうね。


一般的に男というものは、どこか「質より量」志向のような所があって、モテたり経験人数を殊更に語りたがる傾向に有るのですが、私は年を重ねるごとにそれが「量より質」に一回りして回帰致しました。


つまり自分の後生は、それがまさしく「相思相愛」なのであれば、もう女性はたった一人だけで良い・・・と。

ずっとブレることなく、まさしく純愛で行きたいしね。


いや女性は、多分どの女性も始めから終わりまでそうなのだろうけれど、男はみんな邪念が多くて大変なのです。


人生ここまでは色々有ったのだけれど、もう落ち着きたいし、落ち着けそうなのです。


なぜそう思うようになったのかについては、また後日に考えをまとめて書きます。



今日の画像


あー書けない・・・あー原稿が書けない・・・クックッ


ハート姉妹ですの


打てるものなら打ってみな、キーボードをさ


ドツき漫才じゃないんだから・・・ったくもう


ご主人さまはね、こういうイタズラをすぐしたがるんです


それではまた