こんにちは

今日は仕事の合間に3編目をアップします。

レッドツェッペリンで「胸いっぱいの愛を」という曲です。

このバンドは、現在のロックバンドのお手本となったような英国の人たちなのです。
その後ここから、ハードロックやヘビメタやパンクというジャンルが生まれて行った元祖のような人たちなのです。

そしてこの日本とも大きなかかわりがあるのです。

B'zの稲葉さんは、このボーカルのロバートプラントを師と仰ぎ、慕っていたのです。
彼がまだ売れる前のオーディションでは、いつもこの曲を歌っておりました。

歌う声がハイトーンで、傾向がよく似ております。
今の稲葉さんがあるのも、この人たちの存在を抜きには考えられないのでしょう。

それではどうぞ。