こんにちは
昨日、芸能ニュースで、ローラが大好きな人とドライブできて最高という記事と画像が載っておりました。
仕事上の撮影のようなことだったのと思いますが、その大好きな人とは藤岡弘さんでした。
若い女性でも、父親くらいの世代の男に憧れを持つ人はかなりいるようです。
男というものと、強さ逞しさ優しさを兼ね備えている人ともなると、そのようなかなり年上の男もイイ男に観えるのでしょう。
ローラといえばため口で有名なのですが、彼女曰くバングラデッシュでは「敬語」というものが無いので、敬語の感覚や使い方が分からないから・・・なのだそうです。
そういえば先日、大河ドラマ(時代劇)を短時間観る機会があったのですが、そこに出ている若い男たちの顔が「今風」で少しおかしく思いました。
アゴから頬→耳のラインが、みんないかにもスッキリしすぎているのです。
役者ともなると、エステや多くの方法で顔づくりをしているのでしょうが、それが思いっきり現代風の顔づくりだから、マゲ・カツラが似合わないのです。
世界中の役者は、みんな「役づくり」に懸命になっているのろうだけれど、上のケースのように、およそ役づくり以下のレベルで時代劇に出ている人たちのプロ意識はいかがなものかと思いました。
キャスティングの問題も有るのでしょうが、昔の武将や兵士役は、もっと泥臭くて野蛮な顔でないと面白くないというか、不自然に観えるのです。
来週の28日以降は、関西・東京を週末まで廻る出張に行ってきます。
これらの展開を経て、新しいビジネスが動き出すような画策をしております。
必ず実を結ぶことを信じて。
それではまた。